オータムン。

頂き物のチケットでパーソナルカラー診断を受けました。

サービス券だからか、大先生ではなくて見習いのお姉さんが見てくれます。
不慣れでたどたどしい説明に、
つい可哀想な気持ちになり、
分かっている話も優し〜く聞いてあげます。

そのあと、鏡の前でバンダナ大の布を次々に胸に掛けて顔映りをチェック。
春夏秋冬の4パターンの色相からその人に似合うパターンを探します。
お姉さんの判断では私に似合うのは「秋」。
良かったよ、自分でもおそらくそうだと思ってた。

更に、秋の色相の中からお姉さんがベストワンに選んでくれたのは「サーモンピンク」。
私は寒色系が好きなのだけど、
ピンクを勧められることがホントに多い。

最後にまとめで、メイクのお勧めカラー、ヘアカラー等を教えてくれます。
「他に、何か聞きたいことはありますか?」
と言われて、会話を弾ませてあげたい私は、
「たとえば、もって生まれた肌の色と髪の色が全然合わない人っているんですか?」
「お勧めカラーは靴下とかじゃなくて顔に近い部分に用いた方がいいんですよね?」
とか、心づくしのどうでもいい質問。

でも布の顔映りで、ものすごく似合わない色があったりして面白かったです。
具合悪そう。
早退したいときとかに便利?
[PR]
by peep_giraffe | 2009-05-28 23:55 | 徒然


<< ジャンピング・ゾンビー。 たたいて、きざむ。 >>